PRACTICE AREA — INTERNET
投稿者側の方へ
SNSや掲示板、口コミサイトへの書き込みについて、「意見照会書」が届いた方や、損害賠償を請求された方のご相談をお受けしています。
CHECK
こんなときはご相談ください
- プロバイダやサイトの運営会社から「発信者情報開示に係る意見照会書」が届いた
- 自分の書き込みについて、弁護士から損害賠償を請求する書面が届いた
- 裁判所から訴状が届いた
- 名誉毀損や侮辱で、警察に相談すると言われた
- 自分の書き込みが、法律上問題になるのか不安
対応範囲
01
意見照会書への対応
- 届いた書面の内容と、回答の期限の確認
- 開示に同意するか、しないかの判断
- 同意しない場合の、理由をまとめた回答書の作成
02
示談交渉
- 請求された損害賠償の金額が妥当かの確認
- 相手方との示談交渉、慰謝料の減額交渉
- 謝罪や投稿の削除を含めた、合意書の作成
03
裁判・刑事事件への対応
- 損害賠償を求める裁判を起こされた場合の対応
- 名誉毀損や侮辱で、刑事告訴された場合の対応
- 警察からの呼び出しを受けた場合の対応
意見照会書が届いたら、無視せずに早めにご相談ください
意見照会書には、回答の期限が書かれています(2週間程度とされていることが多くあります)。回答しないまま期限が過ぎると、あなたの意見を伝えないまま、開示するかどうかが判断されることになります。書き込みを自分の判断で消すかどうかも含めて、回答の前に弁護士にご相談ください。
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