労働問題の弁護士費用|埼玉・大宮

LEGAL FEES — LABOR

労働問題の弁護士費用

労働問題のご依頼にかかる費用の目安です。

FEE TABLE

手続ごとの費用

残業代請求

交渉

着手金0円
報酬金22万円又は経済的利益の27.5%のいずれか高い額

労働審判

着手金0円
報酬金33万円又は経済的利益の33%のいずれか高い額

訴訟

着手金0円
報酬金33万円又は経済的利益の33%のいずれか高い額

解雇

交渉

着手金0円~22万円
報酬金22万円又は経済的利益の27.5%のいずれか高い額

労働審判

着手金0円~33万円
※ただし、1期日あたり3万3000円の期日日当が発生いたします。
報酬金33万円又は経済的利益の33%のいずれか高い額

訴訟

着手金0円~33万円
※ただし、1期日あたり3万3000円の期日日当が発生いたします。
報酬金33万円又は経済的利益の33%のいずれか高い額

退職代行

着手金5万5000円
※未払い給与・残業代の請求を伴う場合も、追加の着手金は不要です。
報酬金0円
※有給の請求について依頼した場合には、有給として支払われた賃金の17.6%
※未払い給与・残業代の請求を伴う場合は、交渉:22万円又は経済的利益の27.5%のいずれか高い額、労働審判・訴訟:33万円又は経済的利益の33%のいずれか高い額
が発生いたします。

※退職代行では、内容証明郵便の費用、交通費などの費用に充てるための事務手数料1万1000円を別途頂戴しております。

退職金請求

着手金0円〜22万円
報酬金経済的利益の22%

損害賠償請求

労災による会社への損害賠償請求

着手金0円
報酬金経済的利益の22%又は最低報酬金22万円のいずれか高い額

会社から損害賠償を請求された場合の対応

着手金11万円〜
報酬金経済的利益の17.6%〜

その他の紛争

着手金11万円~
報酬金経済的利益の20%~

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