過失割合に納得できない方へ|見直しを交渉

過失割合に納得できない方へ

その過失割合、
本当に正しいですか?

保険会社が示す過失割合は、決まったものではありません。
事故の状況と証拠をもとに、弁護士が見直しを交渉します。

交通事故の弁護士費用(交渉)

着手金0円〜(税込)

  • 弁護士費用特約が使えます
  • 初回相談30分無料

PRICE

弁護士費用特約があれば、自己負担なしのことがほとんど

交渉の着手金

0円〜

税込

+

事務手数料

1万1000円

税込・実費込み

  • ご自身やご家族の保険の弁護士費用特約が使えれば、保険会社の補償の範囲内で弁護士費用が支払われます
報酬金経済的利益の11%+22万円
訴訟になった場合着手金22万円〜(期日5回まで含む)

費用は、ご依頼の前に必ずお伝えします。交通事故の弁護士費用をくわしく見る →

POINT

弁護士に任せる3つのメリット

証拠を集めて検討

ドライブレコーダー、実況見分調書、事故現場の状況などから、事故の態様を確認します。

裁判例の基準で交渉

過去の裁判例をもとにした基準にあてはめて、適正な過失割合を主張します。

交渉はすべてお任せ

保険会社とのやりとりは、弁護士が窓口になります。

CHECK

こんな方はご相談ください

  • 保険会社から言われた過失割合に納得できない
  • 「動いていたから過失がある」と言われた
  • ドライブレコーダーの映像がある
  • 相手の言い分と事故の状況が違う
  • もらい事故なのに、自分にも過失があると言われた

BASICS

過失割合の基本

過失割合とは事故の責任が、それぞれにどのくらいあるかを割合で表したもの。受け取れる賠償金は、自分の過失の分だけ減る
決め方裁判例をもとにした基準(事故の類型ごとの基本割合と修正要素)にあてはめて、当事者の話し合いで決める
保険会社の提示保険会社の提示は「提案」にすぎず、その割合で決まったわけではない
影響の大きさ損害が300万円なら、過失1割の違いで30万円変わる

FLOW

ご依頼から解決までの流れ

  1. 1

    ご相談

    事故の状況と、保険会社の提示をお聞きします

  2. 2

    証拠の確認

    ドライブレコーダー、実況見分調書、写真などを確認します

  3. 3

    検討・主張

    裁判例の基準にあてはめて、適正な過失割合を主張します

  4. 4

    交渉

    保険会社と交渉します

  5. 5

    解決

    まとまらなければ、紛争処理センターや裁判も検討します

COLUMN

くわしく知りたい方へ

過失割合に迷ったら、まずはご相談ください

初回のご相談で、見通しと費用をお伝えします。オンライン・お電話でのご相談も可能です。

CONTACT

交通事故のご相談フォーム

1分ほどで入力できます。わかる範囲で構いません。

  1. 1
    入力画面
  2. 2
    確認画面
  3. 3
    完了画面
お名前(必須)
電話番号(必須)
メールアドレス(任意)
メールでの連絡をご希望の場合にご記入ください。
事故の日(任意)
だいたいの日付でも構いません。
事故の損害(必須)
弁護士費用特約(任意)
弁護士費用特約がある場合は、保険会社名をご記入ください。
事故の状況(任意)
簡潔で構いません。
過失割合(任意)
保険会社から提示されている過失割合があればご記入ください。
現在の状況やご不安なこと(任意)
今の状況や、気になっていること・ご不安なことを自由にご記入ください。
希望の連絡方法
個人情報の取扱い(必須)
ご入力いただいた内容は、弁護士の守秘義務にもとづき厳重に管理し、ご相談への対応のためにのみ利用します。
予期しない問題が発生しました。 後でもう一度やり直すか、他の方法で管理者に連絡してください。

FAQ

よくある質問

Q過失割合は変えられますか?

A保険会社の提示は確定したものではありません。証拠や裁判例の基準によって、見直しを求められることがあります。

Qドライブレコーダーがありません。

A実況見分調書、事故現場の状況、車の損傷の位置などからも、事故の状況を検討できます。

Qもらい事故で、自分の保険会社が交渉してくれません。

A自分に過失がない場合、保険会社は示談交渉ができません。弁護士に依頼すれば、代わりに交渉できます。

Q弁護士費用特約が使えるか、わかりません。

Aご自身の自動車保険のほか、ご家族の自動車保険や火災保険の特約が使えることもあります。保険証券を見ながら、ご相談の際に一緒に確認します。

Q特約を使うと、保険料は上がりますか?

A弁護士費用特約だけを使った場合は、一般的に等級は下がらず、保険料も上がりません。