後遺障害の申請を考えている方へ
後遺障害の申請、
準備で結果が変わります。
症状が残っているのに、適切な等級が認められないと、賠償額が大きく変わります。
申請の準備から、弁護士がサポートします。
交通事故の弁護士費用(交渉)
着手金0円〜(税込)
PRICE
弁護士費用特約があれば、自己負担なしのことがほとんど
交渉の着手金
0円〜
税込
事務手数料
1万1000円
税込・実費込み
- ご自身やご家族の保険の弁護士費用特約が使えれば、保険会社の補償の範囲内で弁護士費用が支払われます
| 自賠責保険への異議申立て | 1回につき11万円 |
|---|---|
| 報酬金 | 経済的利益の11%+22万円 |
| 訴訟になった場合 | 着手金22万円〜(期日5回まで含む) |
費用は、ご依頼の前に必ずお伝えします。交通事故の弁護士費用をくわしく見る →
POINT
弁護士に任せる3つのメリット
後遺障害診断書の確認
症状が正しく書かれているか、必要な検査が行われているかを確認します。
被害者請求で申請
必要な資料を弁護士がそろえて、自賠責保険に直接申請します。
異議申立てにも対応
非該当や、等級に納得できない場合は、異議申立てで見直しを求めます。
CHECK
こんな方はご相談ください
- 症状固定と言われたが、痛みやしびれが残っている
- 後遺障害の申請をどう進めればいいかわからない
- 保険会社に任せて申請してよいか迷っている
- 非該当・等級に納得できない
- むちうちで後遺障害が認められるか知りたい
BASICS
後遺障害の基本
| 後遺障害とは | 治療を続けても症状が残り、それが自賠責保険の基準で認定されたもの。1級〜14級の等級がある |
|---|---|
| 認定されると | 後遺障害慰謝料と逸失利益を請求でき、賠償額が大きく変わる |
| 申請の方法 | 保険会社に任せる「事前認定」と、被害者が自分で申請する「被害者請求」がある |
| 認定されなかったら | 異議申立てで、見直しを求めることができる |
FLOW
ご依頼から解決までの流れ
- 1
ご相談
治療の経過と、今の症状をお聞きします
- 2
診断書の確認
後遺障害診断書や検査結果を確認し、必要に応じて追加の検査をご案内します
- 3
申請
被害者請求で、資料をそろえて申請します
- 4
認定・賠償の交渉
認定された等級をもとに、保険会社と交渉します
- 5
解決
納得できる金額で示談します
COLUMN
くわしく知りたい方へ
申請の前に、まずはご相談ください
初回のご相談で、見通しと費用をお伝えします。オンライン・お電話でのご相談も可能です。
CONTACT
交通事故のご相談フォーム
1分ほどで入力できます。わかる範囲で構いません。
FAQ
よくある質問
Q後遺障害の申請は、保険会社に任せてもいいですか?
A保険会社に任せる事前認定でも申請はできますが、提出する資料を自分で確認できません。被害者請求なら、必要な資料をそろえて申請できます。
Qむちうちでも後遺障害は認められますか?
A症状や治療の経過によっては、14級や12級が認められることがあります。通院の状況や検査結果が大切です。
Q非該当になりました。
A異議申立てで、見直しを求めることができます。新しい医学的資料をそろえることが大切です。
Q弁護士費用特約が使えるか、わかりません。
Aご自身の自動車保険のほか、ご家族の自動車保険や火災保険の特約が使えることもあります。保険証券を見ながら、ご相談の際に一緒に確認します。
Q特約を使うと、保険料は上がりますか?
A弁護士費用特約だけを使った場合は、一般的に等級は下がらず、保険料も上がりません。