後遺障害の申請を考えている方へ|被害者請求

後遺障害の申請を考えている方へ

後遺障害の申請、
準備で結果が変わります。

症状が残っているのに、適切な等級が認められないと、賠償額が大きく変わります。
申請の準備から、弁護士がサポートします。

交通事故の弁護士費用(交渉)

着手金0円〜(税込)

  • 弁護士費用特約が使えます
  • 初回相談30分無料
  • 異議申立てにも対応

PRICE

弁護士費用特約があれば、自己負担なしのことがほとんど

交渉の着手金

0円〜

税込

+

事務手数料

1万1000円

税込・実費込み

  • ご自身やご家族の保険の弁護士費用特約が使えれば、保険会社の補償の範囲内で弁護士費用が支払われます
自賠責保険への異議申立て1回につき11万円
報酬金経済的利益の11%+22万円
訴訟になった場合着手金22万円〜(期日5回まで含む)

費用は、ご依頼の前に必ずお伝えします。交通事故の弁護士費用をくわしく見る →

POINT

弁護士に任せる3つのメリット

後遺障害診断書の確認

症状が正しく書かれているか、必要な検査が行われているかを確認します。

被害者請求で申請

必要な資料を弁護士がそろえて、自賠責保険に直接申請します。

異議申立てにも対応

非該当や、等級に納得できない場合は、異議申立てで見直しを求めます。

CHECK

こんな方はご相談ください

  • 症状固定と言われたが、痛みやしびれが残っている
  • 後遺障害の申請をどう進めればいいかわからない
  • 保険会社に任せて申請してよいか迷っている
  • 非該当・等級に納得できない
  • むちうちで後遺障害が認められるか知りたい

BASICS

後遺障害の基本

後遺障害とは治療を続けても症状が残り、それが自賠責保険の基準で認定されたもの。1級〜14級の等級がある
認定されると後遺障害慰謝料と逸失利益を請求でき、賠償額が大きく変わる
申請の方法保険会社に任せる「事前認定」と、被害者が自分で申請する「被害者請求」がある
認定されなかったら異議申立てで、見直しを求めることができる

FLOW

ご依頼から解決までの流れ

  1. 1

    ご相談

    治療の経過と、今の症状をお聞きします

  2. 2

    診断書の確認

    後遺障害診断書や検査結果を確認し、必要に応じて追加の検査をご案内します

  3. 3

    申請

    被害者請求で、資料をそろえて申請します

  4. 4

    認定・賠償の交渉

    認定された等級をもとに、保険会社と交渉します

  5. 5

    解決

    納得できる金額で示談します

COLUMN

くわしく知りたい方へ

申請の前に、まずはご相談ください

初回のご相談で、見通しと費用をお伝えします。オンライン・お電話でのご相談も可能です。

CONTACT

交通事故のご相談フォーム

1分ほどで入力できます。わかる範囲で構いません。

  1. 1
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    確認画面
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だいたいの日付でも構いません。
事故の損害(必須)
弁護士費用特約(任意)
弁護士費用特約がある場合は、保険会社名をご記入ください。
事故の状況(任意)
簡潔で構いません。
過失割合(任意)
保険会社から提示されている過失割合があればご記入ください。
現在の状況やご不安なこと(任意)
今の状況や、気になっていること・ご不安なことを自由にご記入ください。
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ご入力いただいた内容は、弁護士の守秘義務にもとづき厳重に管理し、ご相談への対応のためにのみ利用します。
予期しない問題が発生しました。 後でもう一度やり直すか、他の方法で管理者に連絡してください。

FAQ

よくある質問

Q後遺障害の申請は、保険会社に任せてもいいですか?

A保険会社に任せる事前認定でも申請はできますが、提出する資料を自分で確認できません。被害者請求なら、必要な資料をそろえて申請できます。

Qむちうちでも後遺障害は認められますか?

A症状や治療の経過によっては、14級や12級が認められることがあります。通院の状況や検査結果が大切です。

Q非該当になりました。

A異議申立てで、見直しを求めることができます。新しい医学的資料をそろえることが大切です。

Q弁護士費用特約が使えるか、わかりません。

Aご自身の自動車保険のほか、ご家族の自動車保険や火災保険の特約が使えることもあります。保険証券を見ながら、ご相談の際に一緒に確認します。

Q特約を使うと、保険料は上がりますか?

A弁護士費用特約だけを使った場合は、一般的に等級は下がらず、保険料も上がりません。