保険会社の提示額に疑問がある方へ
その示談金、
サインする前に確認を。
保険会社の提示額は、弁護士が交渉する基準より低いことが多くあります。
サインする前に、弁護士にご相談ください。
交通事故の弁護士費用(交渉)
着手金0円〜(税込)
PRICE
弁護士費用特約があれば、自己負担なしのことがほとんど
交渉の着手金
0円〜
税込
事務手数料
1万1000円
税込・実費込み
- ご自身やご家族の保険の弁護士費用特約が使えれば、保険会社の補償の範囲内で弁護士費用が支払われます
- 特約がなく、保険会社から示談金の提示を受けている方は、着手金0円・増額分の2分の1を報酬とするプランもあります(増額できなければ弁護士費用はかかりません。実費は別)
| 報酬金 | 経済的利益の11%+22万円 |
|---|---|
| 訴訟になった場合 | 着手金22万円〜(期日5回まで含む) |
費用は、ご依頼の前に必ずお伝えします。交通事故の弁護士費用をくわしく見る →
POINT
弁護士に任せる3つのメリット
弁護士基準で交渉
慰謝料などを、裁判で認められる基準(弁護士基準)で計算し直して交渉します。
提示額をていねいに確認
休業損害、逸失利益、慰謝料など、項目ごとに漏れや低すぎる点がないか確認します。
交渉はすべてお任せ
保険会社とのやりとりは、弁護士が窓口になります。
CHECK
こんな方はご相談ください
- 保険会社から示談金の提示が届いた
- 提示額が妥当なのか、わからない
- 慰謝料が思っていたより少ない
- 休業損害が認められていない
- 回答の期限が迫っている
BASICS
慰謝料の3つの基準
| 自賠責基準 | 自賠責保険で支払われる、最低限の補償の基準 |
|---|---|
| 任意保険基準 | 保険会社が独自に定める基準。自賠責基準より少し高い程度のことが多い |
| 弁護士基準(裁判基準) | 裁判で認められる基準。3つの中で最も高く、弁護士が交渉するときはこの基準を使う |
| 注意 | 示談書にサインすると、原則としてやり直しはできない |
FLOW
ご依頼から解決までの流れ
- 1
ご相談
保険会社からの提示書面をお持ちください
- 2
提示額の確認
項目ごとに、弁護士基準と比べて確認します
- 3
見通しのご説明
増額の見込みと、弁護士費用をお伝えします
- 4
交渉
保険会社と、弁護士基準で交渉します
- 5
示談・解決
納得できる金額で示談します
COLUMN
くわしく知りたい方へ
サインする前に、まずはご相談ください
初回のご相談で、見通しと費用をお伝えします。オンライン・お電話でのご相談も可能です。
CONTACT
交通事故のご相談フォーム
1分ほどで入力できます。わかる範囲で構いません。
FAQ
よくある質問
Q示談書にサインしてしまいました。
A示談が成立すると、原則としてやり直しはできません。サインする前にご相談ください。
Q提示額は、どのくらい増える見込みがありますか?
A事故やけがの内容によって大きく異なります。提示書面を確認したうえで、見通しをお伝えします。
Q弁護士費用特約がありません。
A保険会社から示談金の提示を受けている方は、着手金0円で、増額できた金額の2分の1を報酬とするプランもあります。
Q弁護士費用特約が使えるか、わかりません。
Aご自身の自動車保険のほか、ご家族の自動車保険や火災保険の特約が使えることもあります。保険証券を見ながら、ご相談の際に一緒に確認します。
Q特約を使うと、保険料は上がりますか?
A弁護士費用特約だけを使った場合は、一般的に等級は下がらず、保険料も上がりません。